Steinberg Media Technologies GmbH

Creativity First

Frankenstraße 18 b
20097 Hamburg

Tel: +49 (0)40 210 35-0
Fax: +49 (0)40 210 35-300

Now Playing:

Open Playlist
  • 01Classic Machines Demo00:50
  • 02SIX00:22
  • 03EIGHT00:32
  • 04NINE00:36
  • 05SIN V00:23
  • 06LD 100:32
  • 07LD 200:31
  • 08Rep 100:25
  • 09Rep 200:17
  • 10UBER X00:21
  • 11SEQ00:18

Now Playing:

Open Playlist
  • 0101 RoomWorks SE Drums00:18
  • 0202 RoomWorks SE Piano00:23
  • 0303 RoomWorks SE Guitar00:31

Now Playing:

Open Playlist
  • 01Analog Keyboard00:14
  • 02Bumping Comper00:09
  • 03Detuned Poly00:11
  • 04Double Sub Bass00:04
  • 05DX Harmoni'K00:09
  • 06Echoing Stab00:10
  • 07EDM Stab Synth00:09
  • 08Electro Bass00:08
  • 09Faded Saw00:11
  • 10Glider Rider00:17
  • 11Hollow Pad00:15
  • 12Lost In The Wind00:19
  • 13Low Kick00:09
  • 14Orchestral Pad00:23
  • 15Pad Organ00:21

Now Playing:

Open Playlist
  • 01Poly Brass00:16
  • 02Pulsar Code00:16
  • 03Rich Bass00:17
  • 04Sequencer Bass00:07
  • 05Shadow Bass00:10
  • 06Snappy CompSynth00:15
  • 07Soft Filtered Brass00:06
  • 08Soft PWM Pad00:11
  • 09Straight Rezo Bass00:11
  • 10Synth Strings00:17
  • 11Synthetic Cello00:13
  • 12U-No Drone00:10
  • 13Ultra Drone00:22
  • 14Vincent Was Here00:13
  • 15Wide Micro Pad00:26

Now Playing:

Open Playlist
  • 0101 Spin FX DRY00:08
  • 0202 Spin FX WET00:08
  • 0303 Spin FX DRY00:08
  • 0404 Spin FX WET00:08
  • 0505 Spin FX DRY00:08
  • 0606 Spin FX WET00:08

Now Playing:

Open Playlist
  • 01Full Mix DRY00:25
  • 02Full Mix WET00:25
  • 03Drums DRY00:25
  • 04Drums WET00:25
  • 05Electric Bass DRY00:25
  • 06Electric Bass WET00:25
  • 07Acoustic Guitar DRY00:25
  • 08Acoustic Guitar WET00:25

Now Playing:

Open Playlist
  • 01Smear Demo ORIGINAL00:49
  • 02Smear Demo TIME-STRETCH00:44
  • 03Smear Demo PITCH-SHIFT00:49
  • 04Cubasis 2 Demo ORIGINAL1:26
  • 05Cubasis 2 Demo TIME-STRETCH01:26
  • 06Cubasis 2 Demo PITCH-Shift01:26
  • 07Acoustic Demo ORIGINAL00:25
  • 08Acoustic Demo TIME-STRETCH00:25
  • 09Acoustic Demo PITCH-SHIFT00:25

Cubasis 2 の新機能

生まれ変わった Cubasis。バージョン 2 では、リアルタイムストレッチとピッチシフト、スタジオグレードのチャンネルストリップ、Spin FX プラグインを新搭載。インストゥルメントのプリセットも大幅に増えました。

バージョン 2.2 の新機能

Classic Machines (App 内課金)

80年代を席巻したあのドラムマシン10機種を Cubasis にチャージ。ヒップホップ、ハウス、テクノを産み出し '80s ポップのサウンドを決定付けただけでなく、今日のエレクトロミュージックの源流でもあるファンキーなビートボックスサウンドが、あなたの掌に!

ノートリピートボタン

ビートやコードを最短距離で直感的にプログラムできるノートリピートコントロール。設定から一つや複数の値を選んで、シンセの反復パターンやビートを瞬時に作成できます。

トラック複製ボタン

作り上げたトラックと全く同じ設定で違うトラックに録音するとき、パラメーターを一から再設定するのは大変。テイクに集中したいですよね。Cubasis 2.2 なら、トラックを選んで duplicate ボタンをタッチ - たったこれだけです。

パッドマッピングのコピー

iOS 用 DAW として最高の操作性を誇る Cubasis なら、複雑なメニューや不要な操作でイライラすることもありません。お気に入りのドラムやコードパッドのマッピングを他のトラックに転送するときも簡単。たった二度のタップで完了です。

リセットオプション

Cubasis が予期せずフリーズしたときに備え、再起動後のリセット動作を設定可能になりました。iOS の app 設定画面で選択できます。

バージョン 2.1 の新機能

Audiobus 3 対応

iOS アプリ同士でオーディオのやりとりを可能にする Audiobus。強力な MIDI ルーティング機能を備える Audiobus 3 への対応により、MIDI コントローラーやフィルターなどのアプリを組み合わせ、さらに充実した制作環境を組むことができます。

MIDI エディターの刷新

さらに素早い作曲、編曲を可能にする新しい MIDI エディター。MIDI パートの作成から既存のトラックの編集まで、あなたの閃きのまま、作業を進めることができます。

RoomWorks SE*

トラックを豊かに彩る高品位リバーブ。Cubase でおなじみの RoomWorks が iOS ならではの視認性と操作性を備えて Cubasis に加わりました。

*RoomWorks SE をご使用になるには、ユーザー登録によるロック解除が必要です。

その他約40点の改善

ユーザーの皆様からのリクエストに応え、Cubasis 2.1 では40以上の改良と、処理速度や安定性の向上を施しました。

バージョン 2.0 の新機能

新しいデザイン

Cubasis 体験がさらに楽しく、わかりやすく。豊富な機能と使いやすさを両立したユーザーインターフェースにさらに磨きをかけました。

タイムストレッチ

zplane élastique 3 に基づく高性能リアルタイムタイムストレッチ。オーディオループをあなたの曲のテンポに完璧に合わせます。ピッチはそのままにオーディオファイルの長さを変えることもできます。

テンポマッチループ

Cubasis の豊富なドラムループライブラリーは、あなたの曲のテンポに合わせてタップ一つでタイムストレッチできます。

ピッチシフト

トラックをすべて録り終えたのに、シンガーは違うキーで歌いたいようで、どうしよう? Cubasis 2 なら、ボタンひとつでオーディオトラックのピッチを変更できます。音色の微調整のためにフォルマントシフトも可能です。

チャンネルストリップ

フィルター、コンプレッサー、ノイズゲート、テープ/チューブサチュレーターを統合したハイエンドチャンネルストリップを各チャンネルに搭載。プロの音色に迫れます。

Spin FX

新しい DJ スタイルのプラグイン、Spin FX。ブレイクやテープストップ、スタッター、フィルターエフェクトをトラックや曲全体にかけて、フロアを盛り上げましょう。

Micrologue パッチ

バーチャルアナログシンセ Micrologue のプリセットを追加。ベース、パッド、ストリングス、リード、SFX など75以上の新しい音色で曲を彩ってください。

MicroSonic TAPE

60年代のブリティッシュサウンドを象徴するあの音色を MicroSonic に追加。時代を超えてすべての音楽ジャンルに香りを加えます。

MIDI オートクォンタイズ

人は誰でも間違いをするもの。常に完璧な人はいません。オートクォンタイズを使って、録音中に曲のビートと MIDI トラックを完璧に合わせましょう。