2008 / 9 / 1 発売予定
Sequel 2 - あなたの音楽作りをもっと身近に
Sequel 2 は「コンピュータで音楽作りを始めてみたい!」という方々の為の、とてもシンプルで使いやすい音楽スタジオです。レコーディング、編集、ミックスダウン、演奏の為の直感的なツールと、高品位のサウンドループ、楽器、そしてエフェクト。これら全てを備えたSequel 2 は、これから曲作りにチャレンジする人にとって最高のパートナーです。
Sequel 2 はPC、Mac両方に対応。5,000種類にも及ぶループのライブラリ、600種類以上のすぐに演奏できるインストゥルメント・サウンド、魅力的なエフェクトを装備し、世界中の多くのプロデューサー、クリエーターの信頼を集めるSteinberg "Cubase" と同等のオーディオエンジンを搭載しています。コンピュータで音楽を作ることがきっと楽しくなります。今まで体験した事がないくらいに…!
特長
- 創造性をかきたてる、シンプルなワンウインドウインターフェイス。
- 様々なポピュラーミュージックスタイルでのレコーディング / 編集 / ミキシングが可能。
- 世界的なプロデューサーの手によるループを5,000種類以上収録:ヒップホップ、R&B、ダンス、エレクトロニック、ポップ、メタル、ワールドなどのポピュラーなスタイルを網羅。
- すぐに演奏できるインストゥルメント・サウンドを600種類以上収録(各種のスタイルに対応する60種類以上のドラムキットを含む)
- 独自の「ライブパフォーマンス・モード」により、ソングのリミックス/再構築が瞬時に可能。
- リニアベース / パターンベースのアレンジをシームレスに統合。
- リアルタイムでテンポとキーに追従するパート(オーディオ / インストゥルメント)
- スタジオ仕様のオーディオエフェクトを内蔵:各トラックにEQと多彩なエフェクトを搭載。2系統センド、マスターエフェクトも装備。
- オーディオトラック・プリセット(各種インストゥルメントやボーカル用)を50種類以上用意。
- クロスプラットフォーム:Windows、Mac OS Xユニバーサルバイナリをサポート。
Sequel 2の新機能
- リモート・コントロール:簡単なセットアップで外部MIDI コントローラーをSequel 2 にアサイン可能。
- ライブパフォーマンス・コントロール:MIDI キーボードやコントローラーを操作してSequel 2 をライヴコントロールできます。
- バーチャル・キーボード:コンピュータのキーボードやマウスでメロディやコードを演奏可能。お近くにMIDI キーボードがない場合も、曲作りができます!
- トラック・アイコン:プロジェクト内で目的のトラックを素早く見つけることができます。
- トラック・フリーズ:CPUパワーを節約。さらなるトラック数、エフェクト数でSequel をさらに楽しめます。
- 「フリーワープ」と「オーディオ・リバース」を搭載した新たなサンプルエディタ:オーディオの編集がさらに創造的なものとなります。
- タップテンポ:コンピュータのキーボードやMIDIキーボードをタップして、プロジェクトのテンポを設定可能。
- メディアベイの処理とオーバービューの改良:ファイルを見つける時間が短縮されました。
- Windows Vista Core Audio(Vistaのみ)により、Windows Vista でASIO サウンドデバイスがない場合でも低レーテンシーを実現。
- お好みの音楽スタイルに特化された数千のループを収録した「Sequel コンテンツ・セット」を別売で用意(Steinbergのオンラインショップでのみ販売予定)
Sequel 2 についてのさらに詳しい情報を、こちらの専用サイトでご紹介しています。
Sequel 2 特設ページ
www.sequel-music.net (英語)



