Steinberg Media Technologies GmbH

Creativity First

Frankenstraße 18 b
20097 Hamburg

Tel: +49 (0)40 210 35-0
Fax: +49 (0)40 210 35-300

Now Playing:

Open Playlist
  • 01RnB Kit0:35
  • 02Grooving Future Kit1:08
  • 03Vinyl Kit0:48
  • 04Chill Out Kit0:34
  • 05Dub Master Kit0:57
  • 06Electro Kit0:31
  • 07Glitch Kit0:47
  • 08House Kit0:34
  • 09Indie Dance Kit0:33
  • 10Metallic Percussion Kit0:57
  • 11Retro Drum Kit0:34
  • 12Rough Beat Kit0:31
  • 13Techno Kit0:32
  • 14Urban Ballads Kit0:46

Now Playing:

Open Playlist
  • 01Dance Split0:26
  • 02Synbreeze0:25
  • 03Quiet Enjoyment0:22
  • 04Chirp Runner0:37
  • 05Driver Basses0:14
  • 06Hot Summer0:18
  • 07Warm Rain0:27
  • 08Burning Thorn0:18
  • 09Plastic Belt0:19
  • 10Wah Pops0:26
  • 11Cool Chordz0:22

Now Playing:

Open Playlist
  • 01Phlashback0:28
  • 02Vital Spark0:34
  • 03Witching Hour0:46
  • 04Detroit0:37
  • 05Glowstep0:25
  • 06Killah0:29
  • 07Gentle Attack0:41

Now Playing:

Open Playlist
  • 01LoopMash FX Demo1:12
  • 02LoopMash FX Demo 20:20
  • 03LoopMash FX Demo 30:23
  • 04LoopMash FX Demo 40:19

Cubase 7.5 — 進化はとまらない

さらに創造的な音楽制作を提示する Cubase 7.5。
パワーアップした VSTi  - Groove Agent SE 4、HALion Sonic SE 2
追加オーディオエフェクト - LoopMash FX、REVelation、Magneto II
そして、トラックバージョンの比較や切替え、必要なトラックの表示などのワークフロー向上

― Cubase の進化は、止まりません。

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  • Groove Agent SE 4: 新しい GUI、ドラムキットの追加によりさらにクリエイティブなビート作成
  • HALion Sonic SE 2: 新しいシンセモジュールとサウンドを追加
  • Instrument (T)rack 2.0: VSTi トラックとラック間の完全同期
  • EDM Toolbox: 曲やアレンジのアイデアをさらに豊かにする制作キット
  • LoopMash FX: 先端の DJ エフェクトをリアルタイムにトラックに適用
  • REVelation: 往年のアウトボードエフェクトを甦らせる高性能アルゴリズムリバーブ
  • Magneto II: トラックに温かみを加えるテープシミュレーター
  • トラックバージョン: 複数のトラックバージョンを並行して作成、管理可能
  • トラック表示: プロジェクトウィンドウで表示したいトラックを選択可
  • ヒットポイントナビゲーション: 自動ヒットポイント解析、プロジェクトウィンドウ内でのヒットポイント移動が可能

より密接に統合されたインストゥルメント

Instrument (T)rack 2.0

Cubase 7.5 のインストゥルメントトラックとラックは互いの長所を取り入れて完全同期。VSTi の追加から設定まで、より迅速な作業を約束します。

インストゥルメントトラックは、インスペクターから複数のMIDI 入力、オーディオ出力の設定が可能。マルチティンバーの VSTi なら、別々の MIDI トラックから信号を受けてのパラアウトもできます。またインストゥルメントウィンドウ(ラック)にはクイックコントロールを搭載し、VSTi の GUI を開かずとも音色編集可能に。さらにラック上の VSTi に任意の名前をつけ、ルーティング等の管理を効率化できます。

エッジの効いた一味違うサウンドに

進化の核心

トラックバージョン

同じトラックの別バージョンを、より簡単に作れるようになりました。録音テイクやさまざまな編集バージョンを、トラックの設定を維持したまま切り替えることができます。
オーディオ、MIDI、インストゥルメント、コード、テンポ、拍子トラックにいたるまで、ワークフローを大幅に高速化します。


トラック表示/非表示の管理

MixConsole のチャンネル表示タブと同様の機能を、プロジェクトウィンドウにも装備しました。

トラック数の多いプロジェクトにおいて、その時表示したいトラックだけを絞り込むことができます。また、さまざまな表示エージェント機能により、作業に応じてトラック表示を切り替えることも可能です。

どんなに大規模で複雑なプロジェクトでも、もう全体像を見失うことはありません。

 

ヒットポイントナビゲーション

ドラムのヒットポイント検出が、バックグラウンドで自動的に行われるようになりました。

また、インスタントヒットポイントナビゲーション機能によって、プロジェクトウィンドウ上で、ショートカットキーを使いオーディオ素材のヒットポイント間を移動できます。ビートに応じたプロジェクトの素早い編集をサポートします。

再録音モード

こんなことは誰にでもあります ― 録音ボタンを押し、ギターをつかむ。最初の音を弾いた瞬間、やり直しを決意。だけど操作が面倒だ ― 心配いりません。少しでも素早くリテイクできるように、Cubase 7.5 は再録音モードを搭載しました。録音ボタンを再度押すだけで、元の場所からやり直し。カウントオフやメトロノームの設定も、もちろんそのままです。

スコアエディターの編集インスペクター

スコアエディターに、キーエディター同様の MIDI 編集機能インスペクターを搭載しました。

クオンタイズや移調、音価変更などの基本編集から、コードトラックと連動したコード編集など高度な編集まで効率的に配置。音符中心の作業中でも、あなたが欲しい編集機能にすぐ手が届きます。

MIDI 機能と楽譜記号は、タブで素早く切替えられます。この使いやすさ、一日でも触れば、もう戻れなくなるでしょう。

トラッククイックコントロールのプリセット対応

トラッククイックコントロールの設定を、プリセットとして管理できるようになりました。

保存したプリセットはインスペクターから素早く選択できるほか、異なるトラックタイプのトラックでも呼び出すことが可能です。こういった小さな改良からも、使い勝手に大きな差が出てきます。

VST Connect SE 2*

Cubase 7 で搭載された VST Connect SE がさらにバージョンアップし、MIDI 対応になりました。

インターネット回線越しのリアルタイムレコーディングを可能にする VST Connect テクノロジーにより、遠く離れた街や国のミュージシャンともコラボできます。SE 2 ではオーディオに加え、MIDI の送受信にも対応。VST インストゥルメントや MIDI 音源を使った制作も、地理上の距離を超えて行えます。

* Cubase 7.5 のみ搭載