AI Update インタビュー
2009/09/17
8月末に同時リリースされた MR816 CSX/X (V1.5)、CC121 (V1.5)、Cubase (V5.1) のアップデート。トータルシステムとしての性能を一段と向上させた Steinberg と Yamaha の Advanced Integration = AI Functions の開発舞台裏をご紹介します。
Volta Masters with Cubase 5
2009/07/16
HipHop、R&B を中心に活躍する DJ-Remixer の Volta masters。累計10万枚のセールスを誇る氏の手掛けた作品はすべて Cubase を用いて制作されているという。早速、制作拠点を取材してみた。
Sequel 2:デジタルサウンド講座 - 連載企画
2009/02/20, 05/13
宝塚メディア図書館(旧:彩都メディア図書館)が開催するワークショップ「デジタルサウンド講座」では、Sequel 2 を使った作曲、プロデュースを学ぶことができます。
Steve Lamm: Nuendo で制作されたグラミー受賞アルバム
2009/02/13
レコーディング エンジニア/プロデューサーであり Nuendo の熱狂的ファンである Steve Lamm が同じく Nuendo ユーザーの Bryan Lenox と共に手がけた TobyMac の "Alive and Transported" がグラミー賞のベスト・ロック/ラップ・ゴスペルアルバムに輝きました。レコーディング/エディット/ミックス全てにわたって用いられたのが Nuendo です。
CHIHIRO with MR816CSX + Cubase 4.5
2008/12/17
ヤマハ、スマイルカンパニー、リットーミュージックの3社共同企画による、アーティスト CHIHIRO の新譜レコーディングレポート。12/3 に CD もリリースされ、MR816CSX、Cubase 4.5 のサウンドが堪能できます。
ヨーロッパのポストシーンで広まる Nuendo
2008/10/02
ヨーロッパのポストプロダクション業界において、Nuendo が存在感を増している。初めて Nuendo ベースのシステムを導入するスタジオ、既に活用してきた Nuendo システムを拡張する施設…様々な導入事例を紹介する。
Tony Doogan と Cubase: 成功への運命
2008/06/11
グラスゴーサウンドの立役者、プロデューサーのトニー・ドゥーガン。日本でもファンの多いベル・アンド・セバスチャンやモグワイ、そしてくるりやスピードスターのレコードも手がけてきた彼に、自身のスタジオ「キャッスル・オブ・ドゥーム」で語ってもらった。
Ruff & Jam
2007/05/31
Jean Marie Moens & Luke Mourinet としても知られている Ruff & Jam は、才能に溢れたリミックスチームだ。カイリー ミノーグ、ロビー ウィリアムス、シザー・シスターズ…多くのアーティストの作品にクレジットされる彼らに、音楽そして Cubase について大いに語ってもらった。










