CMC で加速した Q'HEY の Cubase ワークフロー
2012/10/11
1989年の DJ 活動開始以来常に日本ハードテクノシーンの中心で活躍される Q'HEY さんに、CMC シリーズの導入により強化された Cubase の音楽制作環境について話を伺いました。
鈴木 Daichi 秀行が語る「Cubase で拡がる THR の愉しみ」
2012/06/13
マルチプレイヤーとして第一線で活躍する鈴木 Daichi 秀行氏が、Cubase やヤマハギターアンプ THR10 について、ギタリストとして語ってくださいました。
スクウェア・エニックス 鈴木光人と Cubase
2012/05/23
「FINAL FANTASY XIII-2」をはじめ多くのゲームタイトルの音楽に携わるスクウェア・エニックスの鈴木光人氏にとって、Cubase は「手足」です。
プロデューサー石野卓球が語る Cubase の魅力
2012/03/15
20年来の Cubase ユーザーにして、電気グルーヴ、ソロ、プロデュースと世界で活躍を続ける石野卓球氏。Cubase との出会いから制作システム、作曲法まで盛りだくさんのインタビューです。
イメージをかたちにするソフトウェア - Sequel 3
2012/02/01
Sequel を使って作曲、プロデュースを学ぶことができるワークショップ「デジタルサウンド講座」。バージョン3になった Sequel と共に、2011年度作品合評会では、どんな音景色が描かれたのでしょうか。
プラチナゲームズの音楽、効果音制作秘話に迫る
2012/01/17
「ベヨネッタ」などを制作する大阪のプラチナゲームズ株式会社。ミュージックコンポーザーの山口氏、サウンドクリエイターの進藤氏に、Cubase の活用法や使い心地について、たっぷりとお話をうかがいました。
サウンドプロデューサー江夏正晃が語る Sequel の魅力
2011/10/26
初代バージョンのリリース以来、「デジタルサウンド講座」の教材として、また作曲ツールとして Sequel を使い続ける江夏氏。Sequel を選ぶ理由は、そして、パワーアップした最新版バージョン3の魅力はどこでしょうか。
カプコン - 「モンスターハンター」「ドラゴンズ ドグマ」の音楽制作秘話を伺う
2011/10/13
「モンスターハンター」などのゲーム音楽を制作するカプコンのサウンドクリエーター牧野忠義氏。オーケストラアレンジを軸に、民族的要素やハードロック等をミックスしていくという氏のワークフローに、Cubase は欠かせません。
赤川新一: レコーディングエンジニアが語る RND Portico プラグインの魅力
2011/07/29
エンジニア赤川新一氏が語る RND Portico プラグインの魅力。VCM テクノロジーの開発者ヤマハ国本利文技師を聞き手に、赤川氏が Nuendo、RND プラグイン、そしてリリース前の Yamaha Vintage Plug-in Collection についてじっくり語ってくれました。
TYO テクニカルランチ - Post Production Center
2011/02/21
CM や企業 VP を中心に様々なメディアの編集、MA を数多く手がける TYO テクニカルランチ PPC。メインツール Nuendo + SyncStation + DM2000VCM のアドバンテージについて、業界名うての "Nuendo使い" 大場将吾氏と渡辺寛志氏にうかがいました。ムービーと共にご覧ください。
ゲームフリーク - ポケモンの制作現場から
2011/02/21
世界中で爆発的ヒットを続ける「ポケットモンスター」シリーズの開発・制作を手がける株式会社ゲームフリーク。ニンテンドーDS 版最新作「ポケットモンスターブラック・ホワイト」のサウンドリーダーとして、ゲーム内のサウンドを統括した景山将太氏にお話をうかがいました。
Hanz Zimmer
2010/12/22
「インセプション」「シャーロック・ホームズ」をはじめ、毎年のハリウッド超大作に欠かせない Hanz Zimmer。現代を代表する映画音楽家である彼は、どうして Cubase を選ぶのでしょうか。
Ian Livingstone
2010/12/13
クラシックとエレクトロニカを行き来し、ゲーム、映画、TV など映像音楽界で幅広く活躍するサウンドトラックコンポーザー Ian Livingstone。即興演奏を Cubase で発展させ、CC121 でサラウンドモニターをコントロールする彼のスタジオでは、常時900もの MIDI チャンネルが立ち上がっています。
David Foster - Special Interview
2010/11/26
16年ぶりの来日を果たした David Foster。音楽界における数々の偉業を成し遂げたトッププロデューサーからの、Cubase や Yamaha シンセサイザー、そして音楽に対する姿勢についてのメッセージです。
DE DE MOUSE インタビュー
2010/11/12
民族音楽をモチーフにした独特なメロディーと、緻密にプログラムされたビートを高次元に融合したユニークなサウンドで、国内外で絶大な支持を集める DE DE MOUSE。彼がメインのプロダクションツールとして長年愛用しているのが Cubase と HALion のコンビネーションです。
CHIHIRO: CoCoスタ 訪問インタビュー
2010/10/29
R&B シンガー/ソングライターとして活躍するアーティスト CHIHIRO。彼女の楽曲制作の核となるのが、Cubase Studio を中心にしたコンパクトなシステムです。
上野圭市: honeyhunter 訪問インタビュー
2010/10/01
作/編曲家/作詞家 上野圭市氏のプライベートスタジオ "honeyhunter" を訪問しました。Cubase 2.0 + ATARI 時代から使い続ける Cubase について、上野氏ならではの経験と共に、大いに語ってくれました。
鈴木 Daichi 秀行: Studio Cubic 訪問インタビュー
2010/09/24
プロデューサー/アレンジャー/マルチプレーヤー鈴木 Daichi 秀行氏の "Studio Cubic" を訪問しました。制作、レコーディングからミックスまで行えるふたつのスタジオで Cubase、Nuendo が活躍。氏は15年以上の Cubase ユーザーでもあります。
松竹映画の音響制作に欠かせないツールとなったWaveLab
2010/07/20
日本映画を音響面で支える代表的ダビングステージ、松竹サウンドスタジオ。ここでも Steinberg 製品が活躍しています。音響技師、清水和法氏による WaveLab の活用法を、実演ムービーと共に公開します。
大島崇敬 (OMFACTORY) - Cubase 5 を選ぶ理由
2010/04/30
大阪を拠点に活動する OMFACTORY 大島崇敬氏の制作スタジオ訪問インタビューです。年間約3000時間を Cubase と共にするというエキスパートが全幅の信頼を寄せる Cubase 5、そしてシステムセットアップとは?
CLOUD 9 STUDIO - デジスタ2.0
2010/04/30
神奈川県のクラウドナインスタジオが Cubase 5 を中心としたセルフレコーディングサービス「デジスタ2.0」を導入して2年。身近なリハーサルスタジオで、音源制作の可能性は拡がっています。
中西亮輔 - プライベートスタジオ訪問記
2010/02/16
作曲家/アレンジャー中西亮輔氏のプライベートスタジオ "studio-R" 訪問インタビューです。Windows 7、Cubase 5 64bit を中心にしたシステムを、弦の録音風景も含めて実況でお伝えします。
Guy Cuyvers: Cubase と映像音楽
2010/01/29
ベルギーの映像音楽作家 Guy Cuyvers。20年のキャリアを持ち、Pro-24 からの Steinberg ユーザーである彼は、豊かな音楽的背景を持つギタリストでもあります。
AI Update インタビュー
2009/09/17
8月末に同時リリースされた MR816 CSX/X (V1.5)、CC121 (V1.5)、Cubase (V5.1) のアップデート。トータルシステムとしての性能を一段と向上させた Steinberg と Yamaha の Advanced Integration = AI Functions の開発舞台裏をご紹介します。
Volta Masters with Cubase 5
2009/07/16
HipHop、R&B を中心に活躍する DJ-Remixer の Volta Masters。累計10万枚のセールスを誇る氏の手掛けた作品はすべて Cubase を用いて制作されているという。早速、制作拠点を取材してみました。
Erran Baron Cohen: 映画「ブルーノ」でも活躍した Cubase
2009/07/09
プロデューサー、プレイヤー、DJ そして ZOHAR の中心人物として活躍中の Erran Baron Cohen (エラン・バロン・コーエン) 。2006年の話題作 「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」 の音楽で一気に知られるようになった彼は2009年 「ブルーノ」 の音楽も担当しています。
Blautöne: Nuendo を駆使するオーストリアのポストスタジオ
2009/06/24
ウィーンの中心部にあるポストプロダクションスタジオ Blantöne はオーストリアの TV、広告業界で活躍しています。オーナー Thomas Kathriner と Christian Mayr にとって Nuendo は制作システムの中心であり、日々に欠かせないツールです。
Sequel 2:デジタルサウンド講座 - 連載企画
2009/02/20, 05/13
宝塚メディア図書館(旧:彩都メディア図書館)が開催するワークショップ「デジタルサウンド講座」では、Sequel 2 を使った作曲、プロデュースを学ぶことができます。
Steve Lamm: Nuendo で制作されたグラミー受賞アルバム
2009/02/13
レコーディング エンジニア/プロデューサーであり Nuendo の熱狂的ファンである Steve Lamm が同じく Nuendo ユーザーの Bryan Lenox と共に手がけた TobyMac の "Alive and Transported" がグラミー賞のベスト・ロック/ラップ・ゴスペルアルバムに輝きました。レコーディング/エディット/ミックス全てにわたって用いられたのが Nuendo です。
CHIHIRO with MR816CSX + Cubase 4.5
2008/12/17
ヤマハ、スマイルカンパニー、リットーミュージックの3社共同企画による、アーティスト CHIHIRO の新譜レコーディングレポート。12/3 に CD もリリースされ、MR816CSX、Cubase 4.5 のサウンドが堪能できます。
ヨーロッパのポストシーンで広まる Nuendo
2008/10/02
ヨーロッパのポストプロダクション業界において存在感を増す Nuendo。はじめて Nuendo ベースのシステムを導入するスタジオ、既に活用してきた Nuendo システムを拡張する施設…様々な導入事例を紹介します。
Tony Doogan と Cubase: 成功への運命
2008/06/11
グラスゴーサウンドの立役者、プロデューサーのトニー・ドゥーガン。日本でもファンの多いベル・アンド・セバスチャンやモグワイ、そしてくるりやスピードスターのレコードも手がけてきた彼を、自身のスタジオ「キャッスル・オブ・ドゥーム」に訪ねました。
Ruff & Jam
2007/05/31
Jean Marie Moens & Luke Mourinet としても知られている、才能溢れるリミックスチーム Ruff & Jam。カイリー・ミノーグ、ロビー・ウィリアムス、シザー・シスターズ…多くのアーティストの作品にクレジットされる彼らに、音楽そして Cubase について大いに語ってもらいました。



















































